スマブラSPに登場した、ロックマンというゲームについて解説!(ゆっくり雑談)

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スマブラSPに登場した、ロックマンというゲームについて解説!(ゆっくり雑談)

「スマブラSP」「ゲームウォッチ」 に関する動画の紹介です。
ロクメガのゲーム雑談 Mega Man’s Chat Channel さんが2018/12/12に投稿されています。

タイトルは「スマブラSPに登場した、ロックマンというゲームについて解説!(ゆっくり雑談)」です。
今の時点では再生回数が1222となっています。
再生時間:(10:00)

「スマブラSP」「ゲームウォッチ」を使って、YouTubeカテゴリー「ゲーム」の中から一週間で1万回以上再生されている事を条件に探してきました。



※下記動画の一部コメントと説明文は、元動画情報より引用。

YouTube内のコメント抜粋

  • スマブラSP含む、スマブラシリーズで、ロックマンに触れるであろう人のためのロックマン解説動画です!
    ロックマンとはどういうゲームなのか、ロックマンがなぜ30年も愛されるシリーズになったのか。
    今回は初代ロックマンについて徹底的に解説します!
  • ロックマン程慣れると簡単になるゲームは無いなあ
    1度ロックマンそのものに慣れると初見でも敵のパターンがなんとなくわかったり、移動しながらそれっぽい場所でバスターポチると当たるし
  • ロックマンはプレイヤーの努力を絶対に裏切らない作品
    プレイヤーキャラクターが非常に直感的に動けるから、自身の腕前でいくらでも素直に動いてくれる
    難易度は高いけど絶対に理不尽なものではなく、何回かやれば攻略法が見つかります。一部Xシリーズのナイトメアマザーとか理不尽の塊がいますけどw
    私がロックマンを愛してやまないのはアクション性が優れているのもあるけど
    ストーリー性の高さも素晴らしいところだと思います
    シリーズ通してロボットは人と共存出来るのか?ロボットに心はあるのか?生命とはどう定義されるのか?
    というのが直接的ではなく間接的に訴えられてきます
    主人公は平和を愛する心と悪を絶対に許さない心を武器に望まない戦いを続ける点も長年ファンをしている人間からするとたまらないものがあります
    ロックマンは単純なヒーロー物としてだけでなく、ポップな世界観の裏にあるロボットの苦悩や哀愁を感じ取ってほしいです
    非常に高いアクション性、心を動かすストーリー性
    もちろん人により考えの違いはあるでしょうが、私にとってこの二つを満たす作品はロックマンだけだと思います
  • YouTube内説明文引用

    説明を表示

    チャンネル登録、お願いいたしまする!=https://www.youtube.com/channel/UCqevhAfWJEL2PNE-WV8L-yA?sub_confirmation=1
    ロックマン11イメージソング「RM11」FC風アレンジ=http://rokumega.biz/rokuroku/rm11-fc-arrange/
    ツイッタ=https://twitter.com/garapagosuX
    ロクメガチャンネル=https://www.youtube.com/channel/UCBdLHslGiRCH0AZg3ulrCeQ

    その他おすすめ動画。

    ロックマンギガミックスでナムカプOPパロ=https://www.youtube.com/watch?v=hqFsp0-l3es

    ZERO VS. OMEGA ZERO DECISIVE BATTLE=https://www.youtube.com/watch?v=1VRUBV7ccsw

    Mega Man 8-Bit Deathmatch V5b – BONUS: Boss Attack = https://www.youtube.com/watch?v=hIEN60_WwM0

    FC版ロックマン8 OP 【完成版】(MEGAMAN 8 NES Ver.)
    =https://www.youtube.com/watch?v=jOKbeqg3xUM&t=1s

    【ロックマン1~11】ボスキャラクター 進化の歴史【1987-2018】 | Evolution of Robot Masters=https://www.youtube.com/watch?v=ymaxzIkqhLE

    【ロックマン11 運命の歯車】タイムアタック動画TOP10=https://www.youtube.com/watch?v=wXK3sg4Nj-M

    【スマブラSP】46:ロックマン = https://www.youtube.com/watch?v=_CeFiOykZOY

    参考にさせていただいてるチャンネル様↓

    湯蔵ちゃんねる様→https://www.youtube.com/watch?v=NFoWEM2Go0Q&t=21s

    レイエモン@ゆっくり実況様→https://www.youtube.com/watch?v=-x1AL4voVGo

    雨水→https://www.youtube.com/watch?v=wj7x1CRmM7g

    弟者のチャンネル→https://www.youtube.com/watch?v=rBLOQqlzgxk&t=8s

    雲ゆき様→https://www.youtube.com/watch?v=qrOw6PSs-QQ

    カカチャンネル様→https://www.youtube.com/watch?v=p9gsbiu59-o

    るいとも =https://www.youtube.com/watch?v=y9R-uF3J79A&t=45s

    以下下書き!

    こんにちはロクメガです。
    こんにちはマジャポンです。
    こんにちはアヤナです。
    今日はスマブラシリーズに登場する、
    ロックマンについて色々解説しようと思う。
    ロックマンの解説か!
    使い方とかをレクチャーするの?
    そういうのは3DSやWII;U版で既にやっている人がいるだろうと思うし、
    (そういうのはすりーでぃーえすやうぃーゆー版で既にやっている人がいるだろうと思うし、)
    格闘ゲームのキャラの適切な動かし方を解説できるほどやりこんでいない。
    なので、ロックマンの使い方の解説は他の人に丸投げするとしてだ、
    おいおい・・・。
    今回はロックマンというキャラクター、そして原作ゲームについて解説をしようと思う。
    このチャンネルを普段から見ている人にはいらない情報だと思うけど?
    いや、スマブラシリーズにロックマンが登場したことで、
    ロックマンのことを知ろうとする人もいるかもしれない。
    だからこの動画でロックマンのことを知ってもらおうというわけさ。
    なるほど。
    スマブラでロックマンを使うことも大事だが、
    やはり今なおもシリーズが続くロックマンのファンとしては、
    是非とも原作もプレイしてもらいたいと思うからな。
    だから俺がそういう解説をするのさ。
    他のキャラクターの解説もするのかしら?
    いや、俺が扱うのはあくまでロックマンキャラだけだ。
    勿論スピリット・・・すなわち派生ロックマンも含めてな。
    それ今回の動画で全部解説するの?
    流石に多くない?
    今回はあくまで初代ロックマンに関してのみだ。
    長くなるものね。動画が。
    ロックマンのファンチャンネルとしては、
    やはり新しく増えるであろうファンのための解説動画も、
    合ったほうがいいと思ってな。
    というわけで今回はスマブラ3DS、WIi:U、そして今回のスマブラSPに登場した。
    (というわけで今回はスマブラすりーでぃーえす、うぃーゆー、そして今回のスマブラすぺしゃるに登場した。)
    ロックマンというキャラと原作について語ろう。
    あら? この曲は?
    ロックマン9のワイリーステージ2のアレンジBGMだ。
    (ロックマンないんのワイリーステージつーのアレンジビージーエムだ。)
    何気にお気に入りなんだよなこの曲。
    そこは2のワイリーステージじゃないの?
    (そこはつーのワイリーステージじゃないの?)
    残念ながら億千万は単体ではなかった。
    まぁロックマン=億千万と思われるのもちょっと微妙な気持ちなので、
    (まぁロックマンイコール億千万と思われるのもちょっと微妙な気持ちなので、)
    別に構わんのだがな。
    それで、何から解説するの?
    まずロックマンがどういうゲームなのかについてだな。
    ロックマンは1987ねん12月に生を受けた。
    ジャンルは横スクロールアクションゲーム。
    一時期はほとんど作られることがなくなり、
    近年になって再び活気づき始めているジャンルだ。
    後にシャンティ、ガンヴォルト、ショベルナイトなど、
    (後にシャンティー、ガンボルト、ショベルナイトなど、)
    数々のフォロワー作品を生み出した伝説の作品と言えるだろう。
    最初から8つのステージが公開されていて、
    プレイヤーは自分の力量に合わせてステージをセレクトし、
    ゲームを進めることができる。
    そしてステージを進めていき、ボスを倒せば、
    その時点で一つのステージをクリアしたことになる。
    順番を自分で選べるから、面クリア型という言い方とはちょっと違うかもしれない。
    30年前のゲーム故に、今と比べると少々難易度が高いが、
    ボスを倒したときに奪うことができる特殊武器を使うことで、
    ある程度難易度を緩和させることができる。
    当時のゲームで攻略の順番を自分で選べるっていうのは、
    中々珍しいことだったんだよね?
    そうだな。普通に考えたらステージは一つずつ進んでいくものだし、
    それを最初から選べるようにすること自体が、
    当時としては革新的なものだった。
    RPGでいうサガシリーズみたいなものね!
    ・・・違うと思うぞ?
    革新的な要素はもう一つある。
    ボスを倒せば、そのボスが使っていた武器を奪うことができることだ。
    これによってロックマンは使える武器が増えていき、どんどん強くなる。
    スマブラに登場しているロックマンの特殊武器も、
    リーフシールド、クラッシュボム、メタルブレード、
    エアシューター、フレイムブラスト、ハードナックル、スパークショック、
    スラッシュクロー、フレイムソードといった、
    いくつもの特殊武器を使用している。
    スマブラみたいなコラボ作品に使用キャラとしてでるとき、
    どの特殊武器が使えるのか? っていうのはファンとしては気になるところだよね。
    ロックマンがスマブラに参戦したころは、
    すでに億千万やエアーマンによって、ロックマン2のイメージが、
    (すでに億千万やエアーマンによって、ロックマンつーのイメージが、)
    主にニコニコ動画を中心に根付いていた。
    妙に2の特殊武器が多いのはそれが理由かもな。
    (妙につーの特殊武器が多いのはそれが理由かもな。)
    因みにロックマンの横スマッシュ攻撃は、
    原作におけるチャージショットを再現したものになっている。
    スマッシュ溜め中に、どんどん大きくなるのよね。
    これで吹っ飛ばした時は中々爽快だった!
    次に本作の面白さについて語ろう。
    ロックマンという作品は、何が面白いのか? ってことね!
    ロックマンは今年で30周年を迎え、今年最新作がでた。
    それだけ愛される要素が、ロックマンにはあるということだ。
    土屋プロデューサーも言ってたわね。
    30年も愛されるゲームシリーズなんてそうそうないって。
    SNKだって40周年とか迎えてたけど、
    (えすえぬけーだって40周年とか迎えてたけど、)
    それはあくまで会社だもんね。
    ロックマンが今でも愛され続けている理由は大きく分けて三つある!
    一つは、一度嵌ったプレイヤーを虜にする、強烈な中毒性!
    あ、それわかるかも。
    ロックマンはショットを打って敵を倒し、ボスを倒すというシンプルなゲームだ。
    そのシンプルな面白さは、第一作目の時点で完成されていた。
    それに磨きをかけたロックマン2は、世界累計100万本を突破する売り上げをたたき出し、
    (それに磨きをかけたロックマンつーは、世界累計100万本を突破する売り上げをたたき出し、)
    後にあらゆる意味で神格化される存在になった。
    ロックマンのワイリーステージを利用して作られた億千万も、
    エアーマンが倒せないも、
    後のロックマン9、10も、
    (後のロックマンないん、てんも、)
    2がなければ存在しなかったことだろう!
    (つーがなければ存在しなかったことだろう!)
    それで、第二の理由は何なのかしら?
    第二の理由は、プレイヤー自身が成長体験できることだ。
    前回のロックマン11の話の時にも言ってたわね。
    (前回のロックマンいれぶんの話の時にも言ってたわね。)
    プレイヤーの成長体験が重要だって話。
    ロックマンはアクションゲームとしては少し特殊なゲームだ。
    難しいと感じていたものが、簡単に感じられるようになってきて、
    繰り返し攻略することが楽しくなってくるんだ。
    それはプレイヤー自身が成長していくことの楽しさを、
    実感できるからに他ならない。
    この成長体験と達成感が、
    ロックマンの最大の魅力だと俺は思う。
    これはスマブラにだって言えるんじゃないだろうか?
    確かに言えるかも!
    対戦ゲームだものね。自分が成長できなければ勝てない。
    だから練習して強くなる。
    ロックマンもそこは同じなのかも。
    それで兄者、三つ目の理由って何なのん?
    三つ目の理由は、
    当時企画マンだったAKさんの考え方が当たっていたからだ。
    (当時企画マンだったえーけーさんの考え方が当たっていたからだ。)
    ロックマンの生みの親ってことね。
    そう、アキラキタムラさん。
    今でいうFFシリーズみたいに、
    (今でいうえふえふシリーズみたいに、)
    見た目の派手さや綺麗さがゲームの面白さに直結するゲームは、
    当時も存在したらしい。
    残念ながら俺が物心つく前のことなので、比較できるゲームは記憶にないが、
    アキラキタムラさんは、ロックマンを作る時こう主張していた。
    N「このロックマンってロボットを使って、極めてシンプルで奥が深く、
    N「子供たちが何度でも遊べ、子供たちと育っていく、
    N「そりゃあ、最近のゲームはカラフルで派手なものが多い、
    N「だが俺の作りたいのは見掛け倒しじゃない! 本当にいい作品なんだ!
    なんか凄い情熱が伝わってくるわね。
    みてくれやグラフィックだけで中身がスカスカなゲームなんて、今も昔もあるからな。
    しかし、AKさんは見た目の良さより、面白さを最優先してロックマンを作ったんだ。
    (しかし、えーけーさんは見た目の良さより、面白さを最優先してロックマンを作ったんだ。)
    例えそれが地味というレッテルを張られたとしても。

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